ファミコングランプリII 3Dホットラリー(ディスクシステム)

【発売日】 1988年4月14日
【発売元】 任天堂
【開発元】 HAL研究所
【メディア】 ディスクシステム
【ジャンル】 レースゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

1988年4月14日に任天堂より発売されたファミリーコンピュータ ディスクシステム用のレースゲームである。

『ファミコングランプリ F1レース』の続編。

開発はHAL研究所が担当した。

ディスクシステムのマリオシリーズの中で最後に店頭に並んだソフトである。

ラリーカーを操り、決められたコースを制限時間内にゴールすることを目指す。

コース・マシン共に3種類用意されており、3種のマシンにはそれぞれ『速度が速い』『安定した走行が行なえる』『耐久度が高い』などの特徴がある。

専用のゴーグルをかけると画面が立体的に見える『ファミコン3Dシステム』にも対応している。

なお、2人プレイ等対戦プレイには未対応。

ディスクファクスを使ったタイムトライアルなどが行われたが、このゲームをもってディスクファクス対応ソフトのリリースは終了。

最後の青ディスクゲームとなった。

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