スペースインベーダーパートII(アーケードゲーム◆タイトー)

【稼働開始日】 1979年
【発売元】 タイトー
【開発元】 タイトー
【ジャンル】 シューティングゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

タイトーからアーケードゲームとして発売された、正式な『スペースインベーダー』のシリーズ。

分裂インベーダーやUFOがインベーダーを補充するなど多数の変化を加えた。

またレインボーに成功すると“レインボーボーナス”として500点が入った。

今でこそ当たり前になった高得点者のネームエントリーは、『II』が最初。

今日のようなランキング形式ではなく、その日の1位のプレイヤーの名前と得点だけが登録され、初期状態のスコア表示「TAITO」の文字に変わってプレイヤーが登録した名前が表示された。

ネームはアルファベット大文字で10文字まで登録できた。

電源投入時のハイスコアは5000点。

インベーダー1匹10~30点、最大のボーナス点でも500点(点滅UFOとレインボーボーナス)なので、5000点を出すのはある程度の熟練が要求され、ネームエントリーが出来るのは当時のプレイヤーの憧れだった。

中にはネームエントリー目的で、プレイする前に電源を落とし高得点をリセットしていた者もいたほどである。

しかしながら、『インベーダー』ブームはすでに退行しており、ドットイート系や『ギャラクシアン』といったゲームへと変化していた。

日本でコンピュータプログラムに著作権が認められるきっかけとなった作品である。

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