ゴルフ(ファミリーコンピュータ)

【発売日】 1984年5月1日

【発売元】 任天堂

【メディア】 192キロビットロムカセット

【ジャンル】 スポーツゲーム

【プロデューサー】 上村雅之

【ディレクター】 三木研次

【音楽】 近藤浩治

【美術】 三木研次

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私の感想

私は、プレイしたことがあります。

当時はゴルフなんかに興味が無かったのに不思議ですね~

でも、このゲームが今後のゴルフゲームの基礎になっているんですよね?

当時は、操作が難しかったって記憶があります。

ベストポジションで止めるのが難しいって子供心に思ってました♪

力の調整をするバーの移動が速すぎるのです!

初心者には難しかったですよね?

パーをキープするなんて出来なかったな♪

概要 (説明はWikipediaより)

1984年に任天堂より発売されたファミリーコンピュータ用スポーツゲームである。

ファミコン向けでは初のゴルフゲーム。

プレイヤーが操作するキャラクターはマリオに酷似した髭の生えたおじさんであるが、「ファミリーコンピュータMagazine」での特集によれば、マリオではないとのことである。

このおじさんはおっさんという名前で『キャプテン★レインボー』に登場する。

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ゲーム内容 (説明はWikipediaより)

全18ホール、風向きや芝目も再現されていて、実戦さながらの雰囲気をもつ。

BGMが無く効果音のみと寂しい部分もあるものの、大人も楽しめる単純なシステムが中高年層に受けてロングセラーとなり、約246万本を売り上げた。

ちなみにスポーツゲームのジャンルとしては売り上げ2位である。

このゲームの功績は、1回目にボタンを押すことによりスイングを開始し、2回目にボタンを押すタイミングでショットの強さを決定し、3回目ボールを打つ瞬間にボタンを押すタイミングで飛球の曲がり具合を変えることができる「ボタンを3回押してショットする」というシステムを確立したことである。

このシステムは、以後ほとんどのゴルフゲームで使われ続ける基本スタイルとなった。

このゲームで使われる長さの単位はヤードではなくメートルになっている(海外版ではヤード表記)。

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ゲームの移植 (説明はWikipediaより)

アーケード(任天堂VS.システム)、ファミリーコンピュータ ディスクシステム、ハドソンからは『任天堂のゴルフ』のタイトルでPC8801にも移植された。

アーケード版においては、CPU相手にマッチプレイを楽しむことが可能である。

また、FC版は『どうぶつの森』シリーズのファミコンかぐとして収録されたほか、Wii U向けバーチャルコンソールで配信。

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