ドルアーガの塔(ファミリーコンピュータ)

【発売日】 1985年8月6日

【発売元】 ナムコ

【メディア】 320キロビットロムカセット

【ジャンル】 アクションロールプレイングゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

1984年7月にナムコ(現:バンダイナムコエンターテインメント)より発表されたアーケードゲームおよびゲームの舞台となった塔の名前。

『バビロニアン・キャッスル・サーガ』の第1作。

アクションロールプレイングゲームの草分け的存在である。

本作品のゲームデザインは『ゼビウス』(1983年)でも知られる遠藤雅伸が担当した。

プレイヤーは主人公ギルを操作して、悪魔ドルアーガの住まう60階建ての塔を攻略する。

制限時間内に各種のモンスターを倒しつつ、迷路状の各フロア(ステージ)に配置された鍵を取得し、扉を開けて次のフロアに進むことを繰り返す。

各フロアにはギルの戦いを有利にするアイテムの入った宝箱も隠されている。

最終的な目標は平和のシンボルであるクリスタルロッドの奪回とドルアーガの打倒、そして最上階に囚われている巫女カイの救出である。

ドルアーガを倒しカイを助けるためには、各種のアイテムを取得してギルを強化しなければならない。

宝箱を出現させるにはフロア毎に設定された条件を満たす必要がある。

出現条件としては「特定の敵を数匹倒す」「ギルを特定位置に移動させる」等のほか、「スタートボタンを押す」「レバーを各方向に特定回数ずつ入力する」といった風変わりなものも設定されている。

アイテムの中にはギルにとって不利となるものもあり、また宝箱が出現しないフロアも存在する。

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