ぺんぎんくんWARS(ファミリーコンピュータ)

【発売日】 1985年12月25日

【発売元】 アスキー

【メディア】 320キロビットロムカセット

【ジャンル】 アクションゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

1985年にUPLが稼働したアーケード用のアクションゲーム。

同年にはファミリーコンピュータ (FC) 版やMSX版がアスキーから発売された。

テーブルを挟んで10個のボールを投げあい、タイムアップ時にボールの少ないほうが勝利、あるいは10個全てを相手側に投げ込んだ時点で勝利となるアクションゲーム。

ボールを投げる際に溜めることで、相手を転倒させるボールを投げることができる。

攻撃パターンはボールを手当たり次第に投げてくる相手もいれば、じっくり狙ってくる相手もおり、個性が付けられている。

このゲームで行う球技は「ドジボール」という名前のゲームオリジナル球技である。

FC版・MSX版では、2セット先取で勝利である。

1回戦では残り20秒で、テーブル上を移動しボールの進路を邪魔するものが出現する(2回戦以降は出現が早くなる)。

ボールを投げる際に溜めなくても、相手にぶつければ転倒させられる。

タイムアップ時に両サイドのボールが同数の場合は、色の違うボールを1個加えた11個で30秒の対戦を行う。このボールはどちらかのサイドに一定時間あると(置いてあっても持っていても)破裂し、破裂したサイドが負けになる。

これを投げあっている間はタイムアップまで破裂しない。

勝負がつくと次のセットは元の10個に戻る。

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