忍者ハットリくん(ファミリーコンピュータ)

【発売日】 1986年3月5日

【発売元】 ハドソン

【価格】 4,900円

【ジャンル】 アクションゲーム

【プログラム】 奥野仁

【デザイン】 岡本敏郎

【サウンドプログラム】 板垣史彦

【ディレクション】 竹部隆司

【音楽】 国本剛章

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概要 (説明はWikipediaより)

ハドソン(現・コナミデジタルエンタテインメント)より1986年3月5日に発売されたファミリーコンピュータ用アクションゲーム。

漫画作品『忍者ハットリくん』を題材にしている。

副題は『忍者は修行でござるの巻』。

ゲーム内容は横スクロールのアクションゲーム。

それまでのハドソンのファミコン用ソフト9作品は全て他機種からの移植(もしくはアレンジ移植)であったため、本作が10作目にして初のファミコン用オリジナル作品となる。

本作は累計出荷本数150万本のヒット作となり、漫画原作のゲームソフトの売り上げ記録としては、1998年のゲームボーイ用『遊☆戯☆王デュエルモンスターズ』まで12年以上も破られなかった。

メインBGMは、『アルルの女』(ビゼー作曲)のメヌエットや、『天国と地獄』(オッフェンバック作曲)の序章にアニメの主題歌(菊池俊輔作曲)をつなぎ合わせて構成された曲である。

プレイヤーが操作するハットリくんは、動いているときは急に止まれない、ジャンプは低いが落下スピードは速い、敵キャラに比べ足が遅いなど、操作性の悪いキャラクターである。

また、ダメージを受けた際の一定時間の無敵状態は無く、接触する(または取り付かれる)とパワーに関係なく即死させられる敵がいるため、全体的な難易度は高い。

反面、攻撃の強化や操作性を向上させる12種類の忍法が使用でき、これらを上手に使い分けることが攻略の鍵となる。

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