タッグチームプロレスリング(ファミリーコンピュータ)

【発売日】 1986年4月2日

【発売元】 ナムコ

【メディア】 320キロビットロムカセット

【ジャンル】 プロレスゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

「ナムコット ファミリーコンピュータゲームシリーズ」第13弾。

プロレスを題材にした斜め見下ろし型のアクションゲームとして発売された。

ゲーム内容は2種類あり、プレイヤーは「リッキーファイターズ (RICKY FIGHTERS)」 となって、「ストロングバッズ (STRONG BADS)」とプロレスのタッグ戦をおこない、勝利してステージを進行していく通常プレイと、2プレイヤーとの対戦プレイがある。

試合のルールは時間制限ありの1本勝負で、フォール3カウント、場外20カウント、ギブアップ、時間切れのいずれかで勝負が決まる。

ドロップキックやネックハンギングなどの多彩な技があるが、かけ方は共通で、Aボタンのパンチを相手に当てると相手を制御状態に置くことができ、その状態で3秒以内にBボタンで技の種類を選択し、再度Aボタンでその技が発動する。

3秒以内にAボタンを押さないと制御状態が解除される。

これは場外においても共通である。

各キャラクターにはサソリ固めやブレーンバスターなど、固有の必殺技もある。

技は大別して打撃系と持続系の2種類があり、持続系の技はその技がかかっている間、継続的に体力を奪っていく。

体力ゼロの状態でなお持続系の技がかかっているとギブアップとなる。

また、左右のロープ近くで技が決まると場外乱闘となる。

鉄柱攻撃やゴングによる凶器攻撃など、反則技も用意されている。

「イテー!」「ギブアップ!」といった擬声音の演出がある。

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