ディグダグII(ファミリーコンピュータ)

【発売日】 1986年4月18日

【発売元】 ナムコ

【メディア】 320キロビットロムカセット

【ジャンル】 アクションゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

ナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)が1985年に発売したアーケードゲーム。

ジャンルはアクションゲーム。

1982年に発売された『ディグダグ』の続編。

出現する敵を全て倒すことで面をクリアしていく内容は前作と同様だが、全36面構成の小さな島が舞台となり、ゲーム性も前作の地中を掘り進んで岩で潰すものから、島にひびを入れ、崩して海中に沈める「戦略的島崩しゲーム」に変更された。

4方向レバーと2つのボタンを使用する。

ボタンの一方は前作の銛&ポンプの機能で、打ち込んで敵の動きを止め、打ち込んだ後に膨らまして破裂させることで敵を倒すことができる。

もう一方は、島上にある杭の上に主人公がいる状態で押すと、島にひびを入れる。

ひびで島を2つに分断すると面積の小さい方が崩落し、その上にいる敵を海に落として倒す。

また、前作では敵が残り1匹になると撤退行動を行っていたが、本作では一定時間経過後に、残り数に関係なく順次海へ身投げして撤退する。

1986年4月19日に「ナムコット ファミリーコンピュータゲームシリーズ」第14弾として発売された。

中間デモのディグダグシアター、BGM、島を1ブロック崩すと出る魚、スペシャルフラッグ、夜間の背景のラウンドや地面のカラーの追加、広大なラウンドでは開始前にスクロールして全景を見せるなどが追加された。

また、FC版では全72ステージの構成となっている。

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