マグマックス(ファミリーコンピュータ)

【発売日】 1986年3月19日

【発売元】 日本物産

【メディア】 320キロビットロムカセット

【ジャンル】 シューティングゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

日本物産(ニチブツ)から発売されたコンピュータゲームソフトである。

1985年にアーケードゲームとして稼動開始し、1986年にはファミコンに移植された。

この移植版がニチブツの初のファミコンソフトである。

ゲームジャンルは横スクロール型シューティングゲーム。

遠近法により手前側の地形が広く、奥側の地形が狭くなるというサイドビューとクォータービューの中間のような独特の視点を採用している(ただしキャラクターの大きさは変わらないため、実質、奥側に行くほどキャラクターが大きく、移動速度が速いということになってしまっている)。

アーケード版の地上ステージではラスタースクロールにより、滑らかな遠近感が表現されている。

このゲームの最大の特徴は自機が合体によりパワーアップするということである。

なお、合体はニチブツのゲームでは頻繁に用いられているシステムであり、『テラクレスタ』(1985年)などが有名である。

また、ゲーム中の音楽が非常に奇抜であることも特徴である。

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