影の伝説(ファミリーコンピュータ)

【発売日】 1986年4月18日

【発売元】 タイトー

【ジャンル】 アクションゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

1985年にタイトー(現・スクウェア・エニックス)から発売されたアーケードゲーム。

本作は、縦横にスクロールするサイドビュー方式の純和風アクションゲームである。

FM音源を使用したBGMサウンドが特徴的。

1985年にアーケードゲーム用のアクションゲームとして発売。

その後、一部仕様を変更した移植版が制作され、1986年4月18日にファミリーコンピュータ版、同年にMSX版およびX1turbo版、2006年に携帯電話ゲーム版が発売および配信された。

サイドビュー方式のアクションゲーム。

8方向レバー、2ボタン(刀、手裏剣)を使用し、主人公である忍者の「影」を操り、さらわれた「霧姫」を救出することが目的。

ステージは「青葉の章」「紅葉の章」「雪の章」の3つの章から構成され、さらに各章は「森」「抜け穴」「城壁」「魔城内」「対決」の5ステージに別れている。AC版では2章ごとにエンディング(青葉→紅葉→エンディング→雪→青葉→エンディング→紅葉→雪→エンディング、以降ループ)。

FC版では「雪の章」をクリアするとエンディングとなりその直後はループし「青葉の章」から再スタートする。

主人公の「影」は刀と手裏剣の2種類の武器を使うことができる。

ライフ制は無く、一度敵の攻撃を受けるとミスとなるが、妖坊の炎と煙玉以外は基本的に刀を振り回すことで防御ができる。(ただし、移動しつつ煙玉に追いかけられる状態では刀で防御することは出来る。)

FC版および携帯電話版ではパワーアップアイテム「水晶玉」を取っていれば、1回だけ敵の攻撃に耐えることができる(ただし妖坊の炎に対しては実質的に無効。)。

手裏剣は2連射まで可能な射撃武器で、攻撃判定は小さく、地を走っている時は左右のみ、ジャンプ中は8方向への任意の方向へ攻撃が可能となる。

またFC版では、特定の敵を倒すことで攻撃判定アップ&貫通や、常時8方向への攻撃などのパワーアップ要素が盛り込まれた。

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