コナミワイワイワールド(ファミリーコンピュータ)

【発売日】 1988年1月14日

【発売元】 コナミ

【価格】 5,500円

【メディア】 2メガビットロムカセット

【ジャンル】 アクションゲーム

【メインプログラム】 シナモンカズヒロ(青山和浩)

【プログラム】 サイモンツカサ(徳田典)、シモンミツアキ(小川光章)

【グラフィック】 ゲツナカモト(月仲本)、クサカススム(日下進)

【サウンド】 ラッシャーサカモト(坂元信也)、シゲチャン(松尾重政)、ダミアンフジオ(藤尾敦)

[csshop service="rakuten" category="201351" sort="-sales" pagesize="1" mode="embed"]

↓の動画をクリック!動画を楽しめます♪

[famicon-sita]

YouTube responded with an error: Quota exceeded for quota metric 'Search Queries' and limit 'Search Queries per day' of service 'youtube.googleapis.com' for consumer 'project_number:912536520209'.

[csshop service=”rakuten” keyword=”コナミワイワイワールド” sort=”-sales” pagesize=”2″ mode=”embed”]

概要 (説明は『Wikipedia』より)

コナミから発売された人気ゲームキャラクターが共演するアクション・シューティングゲーム。

主人公はコナミのゲーム作品に主に隠れキャラクターとして登場していたコナミマンと、シナモン博士によって作られたアンドロイドである本作オリジナルのキャラクター、コナミレディ。

目的は、大魔王ワルダーによって囚われの身となった6人のコナミヒーローたちを助け出し、協力してワルダーを倒すことである。

このゲームは、横スクロールのアクション面と縦スクロールシューティング面とに分かれている。

ファミコン版では1人でのプレイの他、2人同時プレイも可能。

ゲームの進行状況はカタカナ14文字のパスワードで記録することができる。

なお、スコアおよびゲームオーバーの概念はない。

奥行きのない横スクロール型アクションゲームであり、階段を昇り降りすることによりステージの切り替えを行うという『悪魔城ドラキュラ』に近いタイプである。

画面デザインやBGM、アイテムや仕様などにも、悪魔城シリーズが色濃く出ている。

シューティング面は『ツインビー』『沙羅曼蛇』両作品ダイジェストのような縦スクロール型。

ベルを何度も撃ったり、特定の敵を倒したりすることによりアイテムが出現し、それを取ることで自機をパワーアップさせることができる。

ただし各機体専用の武器アイテムは、使用する機体で取得する必要がある(別の機体でも取る事自体は可能だが、取っても装備されないので意味はない)。

装備の増強具合は『パロディウス』シリーズに近い。

記事の引用元はここをクリック

[game-1]

コナミワイワイワールド(最新無料動画を楽しみましょう♪)

 

【コナミワイワイワールド(最新無料動画はここをクリック)】

■ 楽天のリアルタイム売れ筋人気ランキングをチェック♪