殺意の階層 ソフトハウス連続殺人事件(ファミリーコンピュータ)

【発売日】 1988年1月7日

【発売元】 HAL研究所

【価格】 5,900円

【メディア】 2.64メガビットロムカセット

【ジャンル】 アドベンチャーゲーム

【プログラム】 甘利治雄(HAL研究所)

【デバッグ環境】 伊藤明義(ハイパーウェア)

【作曲・編曲】 井上亨 (MGP)

【プロデュース】 岩田聡(HAL研究所)

【編曲・音楽データ】 金指英樹(HAL研究所)

【プロデュース】 武重有正(ハイパーウェア)

【原案・原作・マニュアル】 たけだあきひろ (MGP)

【画面・キャラクタ・原画・原作】 中恒 (MGP)

【監督・原作・場面設定・進行】 中村浩士(ハイパーウェア)

【シナリオ・原作・マニュアル】 にしかわじゅん (MGP)

【データ変換】 はやしあいいちろう(ハイパーウェア)

【プログラム・原作】 松岡聡 (MGP)

【企画】 ハイパーウェア

【製作・著作】 HAL研究所、ハイパーウェア

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概要 (説明はWikipediaより)

1988年1月7日にHAL研究所から発売されたファミリーコンピュータ用アドベンチャーゲーム。

当時、多く発売されていた推理アドベンチャーゲームの1つであり、同時期には『山村美紗サスペンス』『探偵 神宮寺三郎』などが発売されている。

ゲーム中に出てくるタイトル画面には『殺意の階層 パワーソフト連続殺人事件』と書かれている。

90年代に続編が発表されるも、最終的に発売中止に至った。

基本的には一般的なコマンド選択式のAVGだが、本作の特徴的な要素として、「行動回数制限」がさだめられている。

ゲーム中にコマンドを1つ実行する度に3分が経過し、1日における捜査は午後6時に迎えると1日の捜査が終了する。

捜査を始めてから3日を過ぎるとゲームオーバー。

その他重要な情報を聞き逃したり推理が大失敗した場合もゲームオーバーになる可能性もある(捜査開始時刻は初日は正午の12時、二日目からは午前10時)。

既読の情報を確認しようと同じ行動をしても3分消費する。

コマンドを選択する スタートボタンとセレクトボタンを同時に押すことでセーブ画面が現れる。

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