松本亨の株式必勝学II(ファミリーコンピュータ)

【発売日】 1989年3月31日

【発売元】 イマジニア

【メディア】 2.64メガビットロムカセット

【ジャンル】 シミュレーションゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

イマジニアから1989年3月31日にファミリーコンピュータ向けに発売されたゲームソフトで、株式シミュレーションゲーム。

前作『松本亨の株式必勝学』の続編にあたる。

キャラクターデザインは前作と同じ山科けいすけ。

作者の漫画『かっとびハート』からのキャラクターを一部流用している。

前作で経済評論家の松本亨に弟子入りを志願し、松本の課した条件である「資本金100万円を1年間で1億円にすること」を果たして見事弟子入りした主人公は、今度は松本から「資本金400万円を2年間で70億円、レベル70の『エキスパートクラス』になること」を求められる。

前作で主人公は恋人と結婚し妻をめとるイベントがあったが、今回はスタート時に妻と6歳の子供(グラフィックは6歳とは思えぬ老け顔)がいる。

主人公、妻、子供の名前と誕生日はスタート時に入力できる。

愛人関係や覚醒剤の使用など、現在の家庭用ゲームソフトでは到底採用されないような過激な設定が含まれているのも特徴である。

バッテリーバックアップ機構を備えており、またゲーム内で1日が終わるとオートセーブされる。

規定の終了動作を経ずにリセットすると手持ち資金が半額になるペナルティが発生する。

これにより資金の損失やデメリットなイベントを回避する目的でむやみにリセットできないようになっている。

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