クインティ(ファミリーコンピュータ)

【発売日】 1989年6月27日

【発売元】 ナムコ

【価格】 5,000円

【メディア】 2メガビットロムカセット

【ジャンル】 アクションゲーム

【プロデュース、ディレクト、ゲーム・デザイン】 田尻智

【プログラム】 新改裕二

【音楽】 増田順一

【キャラクター・デザイン】 杉森建

【フロアー・デザイナー】 まるやまかつき

【アシスタント・プログラマー】 郡山昭仁

【キャラクター・デジタイズ】 杉森建、まるやまかつき

【効果音】 新改裕二、増田順一、郡山昭仁

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概要 (説明はWikipediaより)

1989年にナムコより発売されたファミリーコンピュータ用のアクションゲーム。

「ナムコット ファミリーコンピュータゲームシリーズ」第60弾。

制作は田尻智・ゲームフリーク。

後に『ポケットモンスター』(1996年)を製作するゲームクリエイター集団「ゲームフリーク」の処女作。

「新しいアクションゲームとは、新たな動詞を考えること」という田尻の思想のもと、「めくる」という新たなアクションをベースに、簡単なシステムと操作で駆け引き、戦術、収集、発見、協力、対戦など様々なタイプの要素を詰め込むことに成功したアクションゲーム。

製作は開発機材の自作からスタートし、数々の苦難を経て3年の月日をかけて完成した、ファミリーコンピュータ用ゲーム史上初めてにして唯一の商業発売されたインディーズゲームである。

面クリア型の固定画面型アクションゲームである。

各ステージのフィールドにはパネルが5×7に敷き詰められており、プレイヤーはパネルをめくることで敵キャラを弾き飛ばし、壁(外壁および同様の働きのあるパネル)にぶつけて倒す。

敵キャラを全て倒せばクリアとなる。

パネルはステージにより2層~7層構造になっている。

パネルには特殊効果を持つ物があり、それらを駆使してクリアを目指す。

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