天地を喰らう(ファミリーコンピュータ)

【発売日】 1989年5月19日

【発売元】 カプコン

【価格】 5,900円

【メディア】 2.64メガビットロムカセット

【ジャンル】 ロールプレイングゲーム

【ゲーム・デザイン】 たけなかばんぶう(竹中善則)、おかもときはじ(岡本吉起)

【キャラクター・デザイン】 おおしのあーにー、うえだろうそん(うえだすすむ)、たまきすけべい、きじまらっと(木嶋美紀)、かわむらぷうちゃん

【サウンド】 ぺろりんとのむら(殿村裕誠)

【プログラム】 える えいち あーる、のりたけのりちゃん(とけしのりひろ)

【原作】 本宮ひろ志、本宮企画、集英社

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概要 (説明はWikipediaより)

カプコンが1989年に発売したファミリーコンピュータ用のゲームソフト。

同名の本宮ひろ志の漫画『天地を喰らう』を題材にしている。

アクションゲームであったアーケード版『天地を喰らう』(1989年)と違い、ロールプレイングゲームとして発売された。

主人公は劉備軍。

桃園の誓い・黄巾族討伐から始まり、各地の逆賊を討伐していって天下統一を目指すストーリーである。

劉璋を倒すところまではおおよそ史実通りの流れだが、ライバル曹操との対決場面は無く、それに関連するエピソード(関羽の千里行や赤壁の戦いなど)がそっくり省かれている。

武将の顔グラフィックやアイテム、数名の原作オリジナルの登場人物が武将として登場するが、原作における天界・魔界といった世界観は登場しない。

劉備軍は最高で7人までの隊列(ロールプレイングゲームでいうところのパーティに相当)を組むことになる。

戦闘に参加するのは前列の5人。

軍師に任命した武将は強制的に最後列扱いになり、隊列が6人以上の場合は戦闘に参加できなくなる。

SP(策略ポイント、MPに相当)は軍師の知力によって上下する。

劉備軍の兵士数が増加する武将は五虎大将軍や諸葛亮ら主要な武将に限られている。

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