ウルティマ 聖者への道(ファミリーコンピュータ)

【発売日】 1989年9月20日

【発売元】 ポニーキャニオン

【価格】 5,900円

【メディア】 2.64メガビットロムカセット

【ジャンル】 ロールプレイングゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

FCにおいては『聖者への道』というサブタイトルで移植された。

システムの簡略化などアレンジが加わっているものの、前作『ウルティマ 恐怖のエクソダス』で不評だった独自のメタフィクション要素は一切なくなり、原作の雰囲気を尊重した丁寧な移植となっている。

PC版ではフィールド探索時はシンボルエンカウント制だったが、FC版ではランダムエンカウント制になっている。

しかし、この変更点がバランス悪化につながってしまっている。

幼年層に配慮し、難しい言い回しが平易なものに改まっている(例…「慈悲」→「やさしさ」、「謙譲」→「けんきょさ」など)。

PC版では8人パーティーを組めたのだが、FC版では4人まで。

あぶれたキャラはロード・ブリティッシュ城に滞在しており、そこでメンバーを入れ替えられるようになっている。

前作3のFC版移植よりもグラフィックが向上し、PC版と比べても見やすくわかりやすいものになっている。

前作の移植では不評だった原作の難解なシステムはばっさり切り捨てられ、プレイしやすいシステムになっている。

サウンドはPC版とは全く違うが、一定の評価を受けている。

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