キャプテン ED(ファミリーコンピュータ)

【発売日】 1989年8月25日

【発売元】 CBSソニー

【価格】 5,900円

【メディア】 2.64メガビットロムカセット

【ジャンル】 シューティングゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

音楽ユニット「生福」(しょうふく)プロデュースのゲーム。

しかしその内容は稚拙なシューティング、唐突かつ意味不明なミニゲーム、理解不能なシステムで盛りだくさんという、良く言えば前衛的な試み、悪く言えばプレイヤー置いてけぼりの怪クソゲーのテイストを放っている。

土台となるシューティング、ミニゲームが稚拙かつ意味不明で、結果的にクソゲーの印象を強烈に与えている。

ファン向けのサービス、あるいは狙った馬鹿ゲーの位置づけだったのかもしれないが、プレイヤー置いてけぼりで展開が進んだり、登場するギャグをことごとく外していたり、生福のコアなファンですら頭を捻るような展開が終始続いていく。

スタッフが好き勝手に出したアイデアを考えなしに混ぜ込んだような、カオスなゲームとなっている。

生福の二人は、一体なにを表現するつもりだったのだろうか。

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