究極タイガー(ファミリーコンピュータ)

【発売日】 1989年8月4日

【発売元】 CBSソニー

【メディア】 2メガビットロムカセット

【ジャンル】 シューティングゲーム

【プログラマー】 ながたたかひこ

【キャラクター】 くろだてつや

【サウンド】 ながたたかひこ

【スペシャル・サンクス】 なかにしゆういち、19 KUBOTA、Y.KAZZO(やぎかずお)、つかだまさひこ

【プロデューサー】 高橋章二、P.M.D.C.

【アシスト】 かわむきゆういちろう

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概要 (説明はWikipediaより)

1987年に発売されたアーケードゲームである。

ジャンルは縦スクロール型シューティングゲーム。

数種類のメインショットの使い分け、画面の半分を覆い尽くすほどの強力なボンバー、高速弾を主体とした激しい敵攻撃などのシステムをバランスよく盛り込み、縦スクロールシューティングゲームにおけるスタイルのスタンダードの1つを完成させた。

後年の『雷電』(1990年)などの本作を踏襲した多くのフォロワーが登場している。

前年の『飛翔鮫』(1987年)に続く本作の大ヒットで東亜プランはアーケードシューティングゲームメーカーとしての地位を確立し、多くのシューティングゲームを発売することとなった。

8方向レバーと2ボタン(ショット、ボンバー)で自機「バトルタイガー」を操作する。

ショットは対空と対地共通で飛行機、船、戦車、一部の建物を破壊する。ボンバーは強力な爆弾で弾数表示の分だけ使える。

ステージ最後には大型戦車や要塞等の敵ボスが待ち構えており、撃破するか制限時間を超過するかにより面クリアとなる。

敵弾に被弾または飛行機に衝突するとミスとなり、残機が無くなるとゲームオーバー。

ステージは10面あり、10面をクリアするとさらに難易度が上昇した1面~10面が始まる。

そのサイクルをゲームオーバーまで続くループ式。

ファミリーコンピュータ版の開発はマイクロニクス。

自機がやられたときの復活は戻りではなくてその場復活になっており、一定時間無敵になるアイテムも登場する。

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