悪魔城伝説(ファミリーコンピュータ)

【発売日】 1989年12月22日

【発売元】 コナミ

【価格】 6,500円

【メディア】 3.64メガビットロムカセット

【ジャンル】 アクションゲーム

【ディレクター】 赤松仁司

【音楽】 前沢秀憲、船橋淳、森本幸恵

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概要 (説明はWikipediaより)

コナミから1989年12月22日に発売されたファミリーコンピュータ用ソフトのアクションゲーム。

ゴシックホラーアクションゲーム・悪魔城ドラキュラシリーズのファミコンでの3作目。

正式タイトル決定前は「ドラキュラIII(仮題)」となっていた。

前2作はファミコンの周辺機器であるディスクシステム専用のソフトであったが、本作は初のファミコン本体用カセットとなった。

ゲームシステムは2作目『ドラキュラII 呪いの封印』ではアクションRPGとなっていたが、本作では再び1作目の『悪魔城ドラキュラ』同様のステージクリア型アクションに戻った。

本作での新たな特徴として、ステージ分岐や、パートナープレイヤーが登場し、連れている仲間キャラクターにチェンジしてプレイすることも可能となっている。

ストーリーは『悪魔城ドラキュラ』よりも100年前の時代の話で、主人公はシモンの先祖であるラルフ・C・ベルモンド。

カートリッジ内にコナミが開発した特殊チップVRC VIが埋め込まれており、当時のファミコンとしてはグラフィックと音楽の質の高さが群を抜いていた上に、内容もゲームバランスと敵の動きルーティーンが相まって、単純な「覚えゲー」ではなく、プレイの上達が実感できるものである。

キャッチコピーは、「悪魔城ドラキュラにつづくゴシック・ホラー・アクション」。

テレビCMも流された。

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