スーパー魂斗羅(ファミリーコンピュータ)

【発売日】 1990年2月2日

【発売元】 コナミ

【価格】  5,800円

【メディア】 2メガビットロムカセット

【ジャンル】 アクションゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

銃を撃ちひたすら先へ進む硬派アクションで、『魂斗羅』の続編。

アーケードゲーム『スーパー魂斗羅 エイリアンの逆襲』の移植だが、ハードスペックの相違から移植に伴いサブタイトルの『エイリアンの逆襲』はカットされている。

また、内容を見ても同社の『グラディウスII』のように所々アレンジが施されている。

二人同時プレイ可能。

一人では手ごわい場合でも二人ならクリアできるかもしれない。

ゲームを遊んでまず目に付くものとして、前作より敵弾が見やすくなった。

これにより細かい避けが簡単となり、初心者でも安心して取り組めるようになった。

柔軟にアクションをこなさないといけないステージが多数生まれ、結果として前作やアーケード版に引けを取らない難易度に。

本作は当時のアーケードゲームよりも遙かに下のスペックのハードへの移植の為か、様々な点がアレンジされた作品になっている。

アーケード版から様々な点が変更・グレードダウンされている事は否めないが、スーパーの名に恥じない、難易度高めの破天荒なアクション。

前作とは違い、3DSや携帯アプリなどでの復刻の機会に恵まれているため、是非とも破壊の爽快感を味わってもらいたい。

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