パロディウスだ!(ファミリーコンピュータ)

【発売日】 1990年11月30日

【発売元】 コナミ

【メディア】 2.16メガビットロムカセット

【ジャンル】 シューティングゲーム

【プログラマー】 TAKEMOTO(たけもとみつお)、H.HORI、C.OZAWA

【キャラクター】 SHIGEMOTO、HORIE(堀江浩司)、KATAKAMI(かたかみふみまさ)

【サウンド】 TAKEYASU(竹安弘)、TOMITA(冨田朋也)

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概要 (説明はWikipediaより)

1990年4月25日にコナミ(現・コナミアミューズメント)より稼動されたアーケード版の横スクロールシューティングゲームである。

MSX版『パロディウス ~タコは地球を救う~』(1988年)の続編にあたる。

パロディシューティングゲーム『パロディウス』シリーズの第2作。

アーケードで初登場し、人気が高かったためファミリーコンピュータ、ゲームボーイ、X68000、PCエンジン、スーパーファミコン、PlayStation、セガサターン、携帯電話、PlayStation Portableと非常に多くのハードに移植された。

宿敵バグとの死闘を終えたMr.パロディウスことタコの元に、地球で彼の父の大ダコが諸悪の根源となっているという噂が舞い込む。

そこで彼の元に旧知の友も駆けつけ、事件の真相を明らかにするべく地球を目指して飛び立つ、という壮大な親子ゲンカを描く。

前作とは違い、使用する武器が全キャラ異なっている。

基本的なゲームシステムは『グラディウス』とほぼ変わりないが、前作同様ルーレットカプセル(普通のパワーアップカプセルと同じ形だが、取得するとパワーアップゲージの点灯部分がルーレットのように回転する)やベルパワーが存在したりと、パロディウスシリーズ独特のシステムとなっている。

同時期(3か月前)に発売された『グラディウスIII -伝説から神話へ-』に比べると中盤までなら難易度もそれほどでなく、ペンギンなどの可愛らしいキャラクターや斬新なステージ展開からパロディウスシリーズの人気度アップに貢献し、この年のゲーメスト大賞では総合2位を受賞している。

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