鳥人戦隊ジェットマン(ファミリーコンピュータ)

【発売日】 1991年12月21日
【発売元】 エンジェル
【価格】 6,000円
【ジャンル】 アクションゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

同名の特撮番組『鳥人戦隊ジェットマン』のゲーム化にあたる。

当時ブームであったトレンディドラマを意識した色恋沙汰の強い内容の作品で、高年齢層のファンの間で話題となった。

そのため、ノベライズ(ベッドシーンありの大人向け)や、後日談マンガ、新撮シーンありの総集編ビデオと、様々な展開が行われた。

そしてスーパー戦隊シリーズ初の単独ゲーム化も成し遂げたが…。

1人プレイ専用、全6ステージ構成。

イージー、ノーマル、ハード、ベリーハードの四段階の難易度調整が可能(前者2つは初めから選択可能、後者2つは裏技扱い)。

まずステージが始まる前に5人のジェットマンから1人を選ぶ事となる。

どのキャラを選んだかによって通常攻撃と最大ライフ数値に差があるが、ステージ構造などに変化がある訳ではない。また、各ステージ毎にキャラセレクトが可能。

そのステージの道中戦にて特定場所まで進めば、原作お馴染みの巨大ロボ「グレートイカロス」を操作し、巨大敵との1vs1の対戦格闘方式でバトルを行う。

これに勝てばそのステージはクリアとなる。

『ジェットマン』のゲームとしても、ナツメ製のゲームとしても今一歩作りが足らなかった惜しい1作。

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