SUPER桃太郎電鉄(ファミリーコンピュータ)

【発売日】 1992年3月20日
【発売元】 ハドソン
【ジャンル】 ボードゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

ハドソンが発売したコンピュータボードゲーム。

桃太郎電鉄シリーズの第2作目。

1989年9月15日にPCエンジン版、1991年3月8日にゲームボーイ版、1992年3月20日にファミリーコンピュータ版が発売された。

桃太郎電鉄シリーズ2作目の今作は、鉄道で日本中を巡り物件を購入し総資産を競う目的こそ前作『桃太郎電鉄』と同様であるが、ルールが大きく変更された。

本作で定まったルールが、現在まで続く桃太郎電鉄シリーズの基本的なルールとなっている。

借金の概念が登場した。

各種イベントなどの収支のインフレが、毎年発生するようになった。

「カード」が登場。

これは自分にとって有利な状況を作ったり、他人を攻撃することのできるアイテムである。

ただし自分にとって悪いことが起こる損害系カードも存在するため、カードの入手が必ずしも有利になるとは限らない。

イベントで手に入ることもあるが、基本的には特定の駅(マス)に停まると入手できる。

停まった駅の種類によって、ランダムに手に入れたり、持ち金を払って購入する形で手に入れる。

駅の概念が一新された。本作に登場するのは物件駅・プラス駅・マイナス駅・カード駅・カード売り場・フェリー乗り場である。

目的地は全員共通になった。

誰かが目的地に到着した時点で、最も目的地から離れた位置にいる人に、貧乏神が取り付き、毎ターン終了時に悪行を行う。

貧乏神は他のプレイヤーに接触すると擦りつけることが可能。

本作より、勝敗はゲーム終了時の資産で決定されるルールに統一された。

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