アルバートオデッセイII 邪神の胎動(スーパーファミコン)

【発売日】 1994年12月22日
【発売元】 サンソフト
【価格】 9,980円
【メディア】 16メガビットロムカセット
【ジャンル】 シミュレーションロールプレイングゲーム

[csshop service=”rakuten” keyword=”アルバートオデッセイII スーパーファミコン” sort=”-sales” pagesize=”3″ mode=”embed”]

概要 (説明はWikipediaより)

前作『アルバートオデッセイ』の10年後を舞台にした続編。

前作の登場人物であった『ライアモス』の子ディーンが主人公で、前作のEDが(演出をはじめかなり変更されているものの)そのまま本作のOPとなっている。

演出や町と町の間がSRPGになっているという基本的なシステムなどは前作を踏襲しているが、多くの点で他のSRPGと同じになった。

独特のシステムが凡百化したのを皮切りに、前作の伏線を一応回収してはいるが凡庸なシナリオなどでさほど話題にならなかった。

前作が良くも悪くもプレイヤーに強烈な印象を与えたこともあり、単体ならともかく続編としては劣化した作品であろう。

記事の引用元はここをクリック

アルバートオデッセイII 邪神の胎動(最新無料動画を楽しみましょう♪)

 

【アルバートオデッセイII 邪神の胎動(最新無料動画はここをクリック)】