デス・ブリンガー 秘められた紋章(メガドライブ)

【発売日】 1992年4月17日
【発売元】 日本テレネット
【開発元】 RENO
【メディア】 CD-ROM
【ジャンル】 ロールプレイングゲーム

[csshop service=”rakuten” keyword=”デス・ブリンガー メガドライブ” sort=”-sales” pagesize=”3″ mode=”embed”]

概要 (説明はWikipediaより)

1988年に日本テレネットから発売されたコンピュータRPG。

日本テレネット創立5周年記念作品として制作された。当時は8ビット機がまだ主流だったが、本作は16ビット機であるPC-9801で開発され、移植もPC-88VA、X68000と16ビット機のみに行われた。

フィールドや町は疑似3D表示による移動で敵やNPCが遠くから見えるなど『ダンジョンマスター』に似ている。

一方で、戦闘は2D見下ろし型でタクティカルコンバット風のセミオートバトルが採用されている。

キャラクターデザイン・アニメーション指導はアニメーターの越智一裕が担当した。

経験値をスキルごとに振り分けられ、自由度の高い成長が可能。

メガCD版は、『デスブリンガー 秘められた紋章』というタイトルで1992年 に発売された。

ブランドは「RIOT」。

メガCD版ではキャラクターデザインはパソコン版と同じ、越智一裕に戻っている。

メガCD版ではオートマッピング機能が追加されており、ビジュアルシーンは描き下ろしになっている。

また、戦闘は見下ろし型から『ドラゴンクエスト』(1986年)のようなオーソドックスな敵と対面するタイプに変わった。

記事の引用元はここをクリック

デス・ブリンガー 秘められた紋章(最新無料動画を楽しみましょう♪)

 

【デス・ブリンガー 秘められた紋章(最新無料動画はここをクリック)】