【発売日】 1993年8月10日
【発売元】 エレクトロニック・アーツ・ビクター
【開発元】 Sandcastle、エレクトロニック・アー
【価格】 9,800円
【ジャンル】 アクションアドベンチャーゲーム
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●概要 (説明は『Wikipedia』より)
元はアメリカで1990~1991年にAppleIIGS、Amiga、AtariST、IBM-PC用として発売されたゲームのGENESIS移植版を日本向けにローカライズした、クォータービューのアクションADV。
ちなみに日本語版タイトルは『ウィザード オブ イモータル』なのだが、実際のタイトル画面では原題の『ジ・イモータル』のままなのでここではそう表記している。
難解な罠を仕掛けられた迷宮に閉じ込められた、師匠であるモーダミアを助けに行くというストーリーだが……。
一言でいえば死にゲーである。
ダンジョンのトラップは基本的に一撃死。
しかも異様にヒントが少なくて分かり辛く、そもそもヒントが無い事例も少なくない。
まともにやれば死にまくるであろうが、何度も死ぬ内に攻略法が見えてくる作りではあり、かろうじて「死にゲー」の体裁は保っている。
「理不尽な無理ゲー一歩手前」という、いかにも一昔前の洋ゲー的な出来である。
『シャドウゲイト』と似たような空気な為、そういったゲームが好きならばチャレンジしてみるのも一興か。
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