ガントレット(メガドライブ)

【発売日】 1993年9月17日
【発売元】 テンゲン
【開発元】 M2
【価格】 7,800円
【ジャンル】 アクションシューティングゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

戦士、戦乙女、魔法使い、エルフの中から好きな種族を選び、朝方の東西線が真っ青になるくらいに、ジェネレータからわらわら溢れてくるモンスターを片っ端から倒し、下の階層へと突き進むゲーム。

フロアの中にある先のフロアに進むワープゲートを探すことだが、ジェネレーターを放置すると敵がワララワと湧き増え続けるので、それを適宜潰すのが当面の目標になる。

シンプルながら奥深いゲーム性と、上手くなるほどに長時間プレイできる成果のわかりやすさ。

決して簡単なゲームではないが、その奥深いゲーム性からやり込むプレイヤーが続出し、上級者ともなれば長時間これで粘るプレイヤーもいた。

傑作ゲームが8年たってメガドライブに移植された。

国内初にしておそらく唯一の移植版。

海外コンシューマーでは既にNES版が出ていたが、残念ながら国内のファミコン版は出ていない。

携帯ゲーム機「LYNX」で出ていたが、内容はかなりアレンジされていた…というか、あれは3作目という扱いで、純粋な移植版ではない。

その為にGENESIS版は『ガントレット4』のタイトルになっている。

マルチタップを使用した4人同時プレイも可能(当時の対抗機では不可能)な 超忠実 移植である。

これまた当然だが、アーケード版のように無理のある姿勢でプレイせずとも4人同時プレイが可能。

移植版ではAC版になかったBGMが追加された。

作曲者はなんと崎元仁と岩田匡治という超ビッグネーム。

当然であるがいくらでもやり込める。やりこみゲーなだけにありがたい。

超忠実移植、良いBGMの追加、追加されたひと味違うモード、やりこみの阻害なし、と確実に良移植。

それは多数あった移植作の中で、オリジナルのスタッフが唯一称賛したほどである。

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