ファイナルラップツイン(PCエンジン)

【発売日】 1989年7月7日
【発売元】 ナムコ
【開発元】 ノバ
【メディア】 3メガビットHuCARD
【ジャンル】 レースゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

1987年にナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)が開発した『ポールポジション』(1982年)の流れを汲むレースゲーム。

PCエンジン版は通常の1Pモード、2P対戦モードがある。

2Pモードは画面上下二分割の1つの画面で対戦できる、当時としては画期的なシステムで話題となった。

ただし、のちに同じくPCエンジンで『F1トリプルバトル』(ヒューマン)という作品で3人同時プレイを実現され、同時プレイ人数で抜かれている。

通常のレースモードに加えRPG風の味付けを施したクエストモードが搭載されている。

ミニ四駆をモチーフにしたチビ四駆の駆け出し選手として修行の旅に出かけ、全国の強豪と対戦しチャンピオンになるのが目的。

一般のRPGでの戦闘に相当するフィールドマップ上でのレースで賞金を稼ぎ、それを元手に新しいパーツを購入して自らのマシンを強化していく。

バックストーリーは漫画『巨人の星』をパロディ化している。

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