1941 Counter Attack(PCエンジン)

【発売日】 1991年8月23日
【発売元】 ハドソン
【開発元】 ハドソン
【メディア】 8メガビットHuCARD
【ジャンル】 シューティングゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

1990年にてカプコンからアーケードにリリースされた縦スクロールシューティング。

『1942』『1943 ミッドウェイ海戦』に次ぐ、19シリーズの公式三代目にあたる。

今作では太平洋が舞台だった前作と打って変わって、ヨーロッパが舞台となっている。

1P側は「P-38 ライトニング」、2P側は「モスキート」の各機体操作する事となる(機体セレクトは不可)。

僅かではあるが、2P側の方が1P側よりも移動スピードが遅く、ショットなどの攻撃力が高く設定されている。

外観上は間違いなく進化しており、19シリーズの人気ナンバリングタイトルになるポテンシャルは持っていたが、その難易度についていけないプレイヤーも少なくなく、同年には『パロディウスだ!』や『雷電』といった注目作が稼動していた事もあり、あまり注目されずマイナー寄りのタイトルとなってしまった感は否めない。

次回作の『19XX』は本作と比べると、劇的なまでにマイルドな調整がなされ、プレイヤーを問わない傑作シューティングとしての評価を得ている。

また、その続編『1944』のゲームデザインは本作の影響を幾分か受けているという説がある(メモリゲージ制によるバイタリテイなど)。

国産の家庭用移植は今現在、PCエンジン スーパーグラフィックスというかなりマイナーなハードにしか移植されておらず、あってないような存在と化しているのが現状。

PCエンジン スーパーグラフィックス版は5本しか存在しないスーパーグラフィックス専用ソフトであり、SG最後のソフトでもある。

画面レイアウトの変更(縦長→横長)こそあるものの移植度はハード性能も相まってか非常に高く、二人同時プレイも可能となっている。

すでにSG末期だった事もあって出荷数が少なく、今はプレミアが発生し入手困難。

それ以前にハード自体が稀少なため、ソフトだけ手に入れてもどうしようもない問題があるが…。

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