山村美紗サスペンス 金盞花京絵皿殺人事件(PCエンジン)

【発売日】 1992年3月6日
【発売元】 ナグザット
【開発元】 トーセ
【価格】 7,200円
【ジャンル】 アドベンチャーゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

推理作家・山村美紗がシナリオを担当したミステリーADV「山村美紗サスペンスシリーズ」の4作目。

ハードがPCエンジンになった事で、グラフィックや音源の面ではかなりパワーアップしている。

山村美紗サスペンスシリーズとしては初めてボイスが搭載された。

主要シーンはほぼフルボイスだが、同じ会話を繰り返す場合や、一部のシーンはボイスなしになっている。

PCエンジンのグラフィック性能を活かして、当時のゲームとしては京都の風景や料理、古皿等がしっかり描かれている。

ハードの性能を活かし京都の旅情感たっぷりに描けているのは良いものの、テンポの悪いシステムやボイス再生でゲームのプレイテンポを損なってしまっている。

シナリオもミステリやサスペンスを期待すると少々残念な出来になってしまっており、良い所、悪い所がはっきり出る出来となってしまった。

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