ボンバーマン’93(PCエンジン)

【発売日】 1992年12月11日
【発売元】 ハドソン
【開発元】 ハドソン
【価格】 6,500円
【メディア】 4メガビットHuCARD
【ジャンル】 シューティングゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

PCエンジン版ボンバーマン第二作目。

シリーズおなじみのアイテム「ボムキック」「ラインボム」の初登場作品。

前作同様、次々にクリアしていく「ノーマルゲーム」、別売のマルチタップを接続して最大5人まで同時プレイできる「バトル」、GTを使って通信対戦ができる「バトル通信」、続きからプレイできる「パスワード」、バックアップラムからデータを読み出す「ロード」といった5つのゲームモードが用意されている。

今作は全部で6+1の7ラウンドと8つあった前作より1つ減った。

各ラウンドにはそれぞれ8つのステージがあり、8ステージ目にはボスが待ち構えている。

新要素が多数追加され、ノーマルゲームが前作より大幅にパワーアップ。

今作は破壊不可能なブロックが繋がったりと地形が変則的になり、ブロックが規則的に並んだステージばかりだった前作ほど単調ではなくなった。

新アイテムの登場・トラップを入れる新たな試み・個性豊かになった雑魚キャラや巨大なボスキャラ・充実したバトルモードなど、 総合的に見ても前作より大幅にパワーアップした作品で、目立つ欠点もなく完成度も高い名作で今遊んでもその面白さが感じられる。

これらの要素が今後のボンバーマンシリーズの方針を強く決定付けさせた事は確かで、次回作以降でもこれらの要素がしっかりと活かされている。

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