超兄貴(PCエンジン)

【発売日】 1992年12月25日
【発売元】 メサイヤ
【開発元】 メサイヤ、WINDS
【価格】 7,200円
【メディア】 CD-ROM
【ジャンル】 シューティングゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

1992年の末に突如登場し、様々な意味で話題となったゲーム。

マッチョな筋肉で塗り固められた世界観、あまりにも異質すぎるデザインにより、PCエンジン屈指のバカゲーとして名を轟かせる事になった。

一人プレイ専用、全5ステージ(各ステージはいくつかのエリアにて構成されている)。

筋肉とよく分からん世界観。

何よりも筋肉押し。

イタデン、アドン&サムソンはもちろん、敵キャラだって筋肉。

ビーナス誕生もとい筋肉親父誕生のシェル・ジ・アニキ、逆立ちマッチョのメンズビキニなエル&トポ。

こんな感じのザコやボスも筋肉まみれ。

筋肉だけで終わらないのが超兄貴。

筋肉以外にもシュールなキャラも山盛り。

ちょんまげの天狗、手足の生えたサンマ、機関車トーマスもといやえもん、革ジャンリーゼントのプレスリーな潜水艦。

ザコやボスがこんな調子。

どこかイッてる空気に溢れてる。

ちなみに女主人公のベンテンはややセクシーな程度でまともなデザインだったり。

ただ、やっぱり超兄貴のキャラクターというべきか、プロフィールの数値はメチャクチャ。

見た目のイっちゃってる具合とは裏腹に、ゲームとしては極めてまともなシューティングであり、すんなり入り込める内容である。

外見が毒電波満載のゲームなので「どうせ見た目倒しのクソゲーだろう」と思われがちだが、シューティングとしての出来は良作ぞろいのPCエンジン作品の中でも決して見劣りしないレベル。

色物と敬遠せずにプレイしてみれば、その独創的すぎる領域へと貴方を誘ってくれるであろう。

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