サッカー(ディスクシステム)

【発売日】 1986年2月21日
【発売元】 任天堂
【開発元】 インテリジェントシステムズ
【メディア】 ディスクシステム
【ジャンル】 サッカーゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

1985年4月9日に任天堂から発売されたファミリーコンピュータ用スポーツゲームである。

サイドビュー横スクロール型画面のグラウンドで、単純にサッカーをプレイしていくという内容。

ファミコン初のサッカーゲームで、その後の各種サッカーゲームの基本となった。

1人用でコンピュータと対戦するほか、2人用でプレイヤー同士の対戦プレイもできる。

各国の代表チームという設定で、アメリカ・イギリス(「イングランド」でないことに注意)・フランス・ドイツ(当時の西ドイツ)・ブラジル・日本・スペインの7ヶ国から選択できる。

国により選手の肌とユニフォームの色が異なるが、どの国も実力は全く同じである。

選手の能力もすべて同じで、単にグラフィックのみの違いである。

選手は1チームにつき5人+ゴールキーパー1人である。

プレイヤーがコントロールできるのは選手のうち1人だけ。

コントローラーのBボタンを押したときに、その時点で最もボールに近い位置にいる選手をコントロールすることができる。

それ以外の選手はコンピュータの判断により自動的に動く。

シュート、パスなどはキックによる物の一つのみでヘディングによるシュート、パス、ディフェンスは存在しない。

ボールは跳ねたりはしないためプログラムの仕様上コーナーキックは発生しづらい。

ゴールキーパーは常時コントロールすることができるがパンチングによる守備はなくボールに触るとキャッチする。

ペナルティーエリアの外に出させることはできない。

ロスタイム制度がないがオフサイドの反則はプログラムされている。

時間内に決着がつかなかった場合、PK戦となる。

それでも決着がつかなかった場合は引き分け。

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