麻雀(ディスクシステム)

【発売日】 1986年2月21日
【発売元】 任天堂
【開発元】 任天堂、エス.アール.ディー
【価格】 2,600円
【メディア】 ディスクシステム
【ジャンル】 麻雀ゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

ファミコン初期のタイトルの一つ。

その名の通り、極普通の麻雀ゲーム(2人打ち)である。

両者の持ち点は30,000からで、プレイヤー側が親で開始。

ハコテン(飛び/ドボン)は無い。

マイナス点になってもリーチをかけられる。

東1・2局、南1・2局の計4局を半荘とし、それを1ゲームとする。

西、北は常にオタ牌扱いとなる。

南2局流局の時点で親(CPU)がノーテン(※テンパイでない)の場合でも半荘終了となる。

半荘終了時に得点の多い側が1勝となる。

その後、点数をリセットして次の半荘を開始。

いずれかが3勝先取で決着となる。

1翻役が確定していない状態で和了するとヤクナシチョンボ、ノーテンで和了ったりノーテンリーチをかけて流局を迎えるとノーテンチョンボになる。

連荘あり(八連荘無し)。

4本場から「リャンシ(リャンハンシバリ※二翻縛り)です」の警告が出る。

チョンボは親で12,000点、子で8,000点(満貫払い)。

ノーテン罰符は1,500点。

ゲームの最初に難易度を初級・中級・上級のいずれかから選べる。

「CPUが強すぎる」「UIが不便」といったクソゲー要素は無いものの、「現代の麻雀ゲームと比較してゲームの歴史に思いを馳せる」以上の価値は無いだろう。

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