デッドゾーン(ディスクシステム)

【発売日】 1986年11月20日
【発売元】 サンソフト
【開発元】 サンソフト
【メディア】 ディスクシステム
【ジャンル】 アドベンチャーゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

サンソフト(サン電子)が1986年11月20日に発売したファミリーコンピュータ ディスクシステムのアドベンチャーゲーム第一弾である。

宇宙に浮かぶ開発中のスペースコロニーを舞台とするSFストーリーで、スティーヴン・キングの作品とは無関係である。

キャラクターデザインはもりけん。

コマンド式のアドベンチャーゲームであり、地下にある廃棄所から始まりフロアを1つ1つ登っていくようにストーリーが進む。

メッセージ、コマンド表記は片仮名と英数字のみで、BGMはタイトルとミニゲームとエンディングを除いては存在せず、プレイ中の音声は殆どテキスト効果音のみである。

コマンドで「キャリー」を選べばヒントを基本的にもらえるようになっていて、このコマンド選択時に音声合成でキャリーがしゃべる。

カーク死亡によるゲームオーバーも存在しており、再開時には各フロアの最初からやり直す事になる。

中盤のフロアでは、同社のゲーム『いっき』(1985年)のボーナスステージをセルフパロディしたミニゲーム「でっどぞーん」が何の脈絡もなくいきなり始まる。

キャリーを左右に動かして仙人が次々と投げるおにぎりをキャッチするアクションゲームで、おにぎりを全てキャッチしてクリアするまで延々と繰り返される。

なお、おにぎりの落下位置は固定されている。

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