ディープダンジョン(ディスクシステム)

【発売日】 1986年12月19日
【発売元】 スクウェア
【メディア】 ディスクシステム
【ジャンル】 ロールプレイングゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

ファミリーコンピュータ ディスクシステムで1986年に発売された3DRPGゲーム作品、及びそれに続くシリーズの名称。

全編3DRPGゲームとしてはファミコン初の作品である。

魔王を倒しに行ったはずの百戦錬磨の勇剣士ルウが最深部で魔王に取って代わり悪魔の頂点に君臨していたという話で、ミイラ取りがミイラになっていたというゲームの一番手。

最強の武具・ルウの剣、盾、鎧が敵モンスターとして襲いかかってきて、倒すことによってアイテムとして手に入るというイベントが斬新であった。

地下がメインということで全体的に暗い色使いだが、地下深くなればなるほどモンスターの色使いもユニークなものになっていき、デザインと合わせて不気味な雰囲気を醸し出していた。

各階層にはそれぞれテーマが与えられており、水、火、死などの起伏が定められている。

扉を足で蹴り開け、ゴミの山を漁って宝物を探し出す粗暴な主人公も印象的であった。

また、主人公のHPが0になるとゲームオーバーになる。

そして「ほぞんしたところからはじめる」か「しんだところからはじめる」を選ぶことになる。

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