聖剣サイコカリバー(ディスクシステム)

【発売日】 1987年5月19日
【発売元】 イマジニア
【開発元】 イマジニア
【メディア】 ディスクシステム
【ジャンル】 アクションロールプレイングゲーム

[csshop service=”rakuten” keyword=”聖剣サイコカリバー” sort=”-sales” pagesize=”3″ mode=”embed”]

概要 (説明はWikipediaより)

1987年5月19日にイマジニアから発売された、ファミリーコンピュータ ディスクシステム用のゲーム。

メディアミックスの手法を取り入れたWAVE JACKシリーズの第3作にして最終作。

見た目の印象が『ゼルダの伝説』(1986年)に酷似したアクションロールプレイングゲーム。

タイアップの相手は、シリーズ前2作の荻野目洋子、富田靖子に続いてポピンズが起用されている。

対ボス戦には多大な幸運が要求される。

まず、トレーニングステージで修行を積み、ゲームに慣れる。

このステージは一度出るともう戻ることはできない。

その後は実戦として8つのエリアを突破していく。

妖精を助け、アイテムを集めることでトールの戦闘能力は向上する。

第9エリア「迷いの森」は立体パズルのような複雑な構成となっているが、その奥で魔王フルングニルが待ち受けている。

しかし魔王を倒してもまだ冒険は終わらない。

ゲームソフトに付属するカセットテープに収録された音楽と、画面のBGMが一致するような進め方をすることで、「最大の邪悪」大魔王のもとにたどり着くことができる。

このとき父の遺したロア家の剣と母から受け継いだフレイ家の剣が合体して、聖剣サイコカリバーが誕生し、トールの最強の武器となる。

記事の引用元はここをクリック

聖剣サイコカリバー(最新無料動画を楽しみましょう♪)

 

【聖剣サイコカリバー(最新無料動画はここをクリック)】