フェアリーテイル(ディスクシステム)

【発売日】 1989年4月28日
【発売元】 ソフトプロ
【開発元】 ソフトプロ
【メディア】 ディスクシステム
【ジャンル】 シミュレーションロールプレイングゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

1989年4月28日にソフトプロから発売されたファミリーコンピュータ ディスクシステム用のゲームソフトである。

『ブリーダー』(1986年)や『19(ヌイーゼン)』(1988年)といった、マニアックなシミュレーションゲームを送り出していたソフトプロが最後に発売したファミリーコンピュータ用ソフト。

おとぎ話めいたかわいらしい雰囲気とは裏腹に、19(ヌイーゼン)から引き継がれた半リアルタイム方式のバトル面が非常に高い難易度であった。

14×10マスのフィールド面を基本としてゲームが進行する。

フィールド面は味方の行動フェイズと敵の行動フェイズを交互に繰り返すシステムで、いわゆるターン制。

味方ユニットと敵ユニットが同じフィールド面のマス目に重なったときに戦闘が発生し、バトル面に移行する。

バトル面では、POWまたはHPが0になったユニットは戦闘続行不能となり、戦闘終了後に所属する家またはキャンプに強制退去させられ、数フェイズの間、行動不能となる。

フィールド面で味方のユニットが以下のどちらかの条件を満たせは、そのキャンプを潰すことができる。

バトル面は六角形のHEXマップで構成されており、戦闘が発生したフィールド画面のマス目の種類(野原・川・泉など)に応じたHEXマップで戦闘が行われる。

バトル面での進行は「半リアルタイム方式」となっている。

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