SDI(セガ・マークIII)

【発売日】 1987年10月24日
【発売元】 セガ
【開発元】 セガ
【メディア】 1メガビットロムカセット
【ジャンル】 シューティングゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

セガ(後のセガ・インタラクティブ)が発売したアーケードゲームのシューティングゲーム。

SDIとは1983年冷戦下、時のアメリカ大統領ロナルド・レーガン政権が発表した戦略防衛構想(Strategic Defense Initiative)通称スターウォーズ計画の事。

キラー衛星等の敵の攻撃で自機が破壊され、ストックを全て失うとゲームオーバー。

画面に登場する敵を逃がすと防衛地域の耐久力を示したゲージが減少し、ステージ後半にあたるディフェンシブ・ハーフにおいて全て失うと即時ゲームオーバー(ディフェンシブ・ハーフで防衛失敗しても1機失うだけのバージョンも存在する)。

対空攻撃は「ミサイルコマンド」を踏襲したような爆風による攻撃を行なう。

対地攻撃はロックオンした場所に直撃するような弾を発射する。

この撃ち分けは自動的に行われ、プレイヤの操作を必要としない(意識的に操作することもできない)。また、いずれも弾数の制限はない。

対空攻撃はボタンを押した時の照準の位置まで進み、その位置で爆風を起こす。

これに敵を巻き込むことでキラー衛星及び敵戦闘機を破壊することができる。

ミサイル及び敵地上基地は爆風での破壊が行えないため、破壊するためには直撃が必要であり照準を正確に合わせ射撃する必要がある。

破壊されたミサイルはさらに爆風を起こし、爆風に接触した他のミサイルを誘爆させる事ができる。

セガ・マークIII版は、トラックボール非対応なので根本的に操作の再現が不可能だがゲームの特徴を楽しめる。

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