タイムトンネル(PC8801)

【発売日】 1984年
【発売元】 ボンドソフト
【開発元】 ボンドソフト
【ジャンル】 アドベンチャーゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

ボンドソフトから発売されたパソコン向けアドベンチャーゲームシリーズ。

メーカーは『長編SFコンピューター小説』と銘打っていた。

前作でダナーク人を倒すアイテムを手に入れ、一路ファラス星に向かうが、途中で隕石と激突してしまい、全てを失った状態で惑星ベガサイドの宇宙ステーションに漂着したところから物語は始まる。

再び地球の歴史を旅して、何としてもダナーク人の侵攻を撃退するのが今回の目的。

時間移動は、惑星ベガサイドで開発された『タイムトンネル』で行う。

総画面数は前作より増えて140画面、登場人物21人。

本作よりキャラクターデザインとしてLEMIの名が正式にクレジットされるようになった。

本作はマルチエンディングが採用され、バッドエンドを含めてエンディングが4種類存在する。

また作中でヒロインが設定され、ヒロインと結婚するエンディングも存在する。

本作ではボリュームが増えたためデータがオンメモリで収まりきらなくなり、テープ版ではタイムトンネルのコントロールゲートに入る時と、ゲートを出てベガサイドに戻る時でロードがそれぞれ発生する。

前作では他の時代に移動するために、いちいちタイムマシンの着地してある画面までマップを戻る必要があったが、本作ではどの画面からでも「ワープ」と入力することで、直接タイムトンネルのコントロールゲートに戻れるようになった。

前作がそこそこヒットしたため、本作では対応機種が大幅に追加された。

また通販限定で本作のキャラクターを用いたポストカードが8枚組400円で販売された。

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