ブライ 上巻(PC8801)

【発売日】 1989年11月
【発売元】 リバーヒルソフト
【開発元】 リバーヒルソフト
【ジャンル】 ロールプレイングゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

1989年11月にリバーヒルソフトから発売されたロールプレイングゲームおよび飯島健男の小説である。

本作品は、1989年当時に第一線で活躍していた様々な分野のクリエイターが集結して製作された。

シナリオ・ゲームデザインは飯島健男、キャラクターデザイン・原画は荒木伸吾・姫野美智、音楽は女性ロックグループのSHOW-YA(上巻)と元クリスタルキングの今給黎博美(下巻)、開発・販売はJ.B.ハロルドシリーズで知名度を上げていたリバーヒルソフトが担当した事で話題を呼び、本作品のキャッチフレーズである「敵は二億四千万、挑むは八匹の狼たち!!」と共に当時のパソコンゲーム業界に大きな衝撃を与えた。

当初は1本のゲームとして制作される予定だったが、シナリオの長さから上巻・下巻の2本に分けて開発する事が決定し、タイトルにもその旨が記載された。

後にコンシューマーゲーム各機種にも上巻にあたるソフトが移植されたが、下巻にあたるソフトが発売されたのはPCエンジンのみである。

戦闘はフロントビュー。

能力値は数字ではなく光る玉で表現され、ダメージを受けると輝きがなくなりひびが入って割れていく。

装備には何段階かの相性があり、相性が良ければ性能が上がり悪ければ性能が下がり、相性最悪だと装備できない。

移動中は修行が可能で、設定した能力値が上がっていく。

またキャラに対応した本があれば修行の代わりに本を読み、読了時には新しい技を覚える。

PC-8801版の解像度は640×200ドットの8色表示で、上巻のみ発売された。

上巻はこのPC-8801版を基に、他のパソコン版やコンシューマ版へ移植されている。

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