魂斗羅(MSX)

【発売日】 1989年5月26日
【発売元】 コナミ
【開発元】 コナミ
【ジャンル】 アクションシューティングゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

コナミより1987年に稼働されたアーケードゲーム。

未来を舞台に特殊部隊「魂斗羅」の兵士が謎の軍隊と戦うアクションシューティングゲーム。

ファミリーコンピュータ、MSXなどにも移植され、魂斗羅シリーズとしてシリーズ化される。

ビルとランスの2人の魂斗羅が謎の軍団レッドファルコンと戦う。

ジャングル(横)、BASE1(3D)、滝(縦)、BASE2(3D)、ツンドラ、敵基地、エイリアンズレアー(以上全て横)の全7エリア。

ツンドラから敵基地、エイリアンズレアーまではずっと横スクロール面でボスを倒してもシームレスで次のエリアに移行する。

MSX2版は、3Dステージ有り。

移植度が低い。

ライフが導入されていたりMSX2版オリジナルステージがあったりと大幅なアレンジが加えられている。

画面はスクロールせず、固定画面の切り替え式(画面端に行くと次の画面に切り替わる)。

1人プレイ専用。

また、5方向攻撃のスプレッドガンが削除され、前後攻撃のリアガンが追加されている。

銃器アイテムを取るとAC版はその武器に自動的に切り替わったが、MSX版は複数の武器から選択できるようになっている。

また、イーグルマークのアイテムを取るとプレイヤーの耐久力、移動速度、ジャンプ力が上昇する。

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