J.B.ハロルドシリーズ 殺人倶楽部(PC9801)

【発売日】 1986年8月
【発売元】 リバーヒルソフト
【開発元】 リバーヒルソフト
【ジャンル】 アドベンチャーゲーム

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【中古】ニンテンドーDSソフト 刑事J.B.ハロルドの事件簿 -殺人倶楽部-

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発売日 2008/02/21 メーカー フォンファン 型番 NTR-P-YVHJ JAN 4525642003005 関連商品はこちらから フォンファン 
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概要 (説明はWikipediaより)

『J.Bハロルドシリーズ』の一作目、地道に情報を集め事件を追う、本格ミステリーADV。

非常に多岐にわたるコマンドが特徴の、コマンド選択式ADV。

『殺人倶楽部』と書いて、マーダークラブ(Murder Club)と読む。

オーソドックスな、コマンド選択式ADV。

しかし選択肢が非常に多い。

プレイヤーは警察署を起点として、事件関係者に事情徴収していく形でゲームは進んでいく。

事件関係者は20人。

その他の人間を合わせると、登場人物は30人近くになる。

しかもこの全員に9種類の個人情報を聞け、全事件関係者についても聞ける。

その上、事件関係の質問が4~10種類程度ある。

このため、一人当たりのコマンド数は、かなりの数となる。

行ける場所は多く、話の進み具合によってさらに増えていく。

家宅捜査をする場所も多いので、こちらもコマンド数が結構な数。

警察署では、鑑識の調査、逮捕状などを出す検察との交渉、逮捕者の取り調べができる。

手詰まりはないので総当たりでもクリア可能だが、手間と時間が非常にかかる。

上手く話しを進めるためには誰に何を聞きに行くのかを考えながら情報を集める必要がある。

被害者であるビルは一癖も二癖もある人物で、多くの事件関係者から動機が伺え、犯人が絞りにくいものとなっている。

嘘をついていたり、正直に話してくれない人物も多く、彼らの証言を切り崩していく妙がある。

捜査とは足でするもの、と言わんばかりに地道な聞き込みを基本スタイルとしたADV。

さらに多岐に渡る情報を、プレイヤー自らが整理するという思考も要求される。

「捜査と推理」をプレイヤーに委ねたゲームに仕上がっている。

本作は好評価を受け、全体的に地味だったリバーヒルソフトの名を一気に高めた。

このゲーム性がPCプレイヤーにヒットし数々の移植が行われた他、『J.Bハロルドシリーズ』としてシリーズ展開がされていった。

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