シュヴァルツシルトIII 惑星デスペラン(PC9801)

【発売日】 1992年9月8日
【発売元】 工画堂スタジオ
【開発元】 工画堂スタジオ
【ジャンル】 シミュレーションゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

シュヴァルツシルト正史の中では時系列的に第2番目の物語。

基本ベースはI、IIと同様だが、システムはさらに多彩になった。

従来はポイント消費によるコマンド実行だったものが、制限がなくなった。

ただし資金や資源を消費するものは当然限界がある。

艦隊司令官が新たに導入され、各艦隊を指揮するようになった。

能力値の違いだけでなく、オート戦闘時の行動パターンも異なる。

ターン制だった戦闘をリアルタイム制に。

さらに射程の概念が導入された。

そのため艦船のスペックの内容が前作より増え、戦闘のゲーム性も大きく変わっている。

また艦船自体も、対艦、対惑星のような系統分類はなくなり、スペックによって得意分野が分かれるものとなった。

通常のストーリー展開のほかに、ストーリーを無視して、全ての国を制覇する覇王モードがある。

システムをさらに増強。

それも単に旧来のシステムを、少々変えただけではないもの。

同盟の内容の変化や、惑星コマンドの追加、リアルタイム制の戦闘は、従来とは違うゲーム性を見せた。

さらにストーリーも強化。

シリーズの方向性を、決めるものともなった。

続編として申し分ない出来。

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