太陽の神殿 アステカII(PC9801)

【発売日】 1986年11月20日
【発売元】 日本ファルコム
【開発元】 日本ファルコム
【ジャンル】 アドベンチャーゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

1986年に日本ファルコムからコンピュータゲームとして発売された、古代マヤ文明をモチーフとしたアドベンチャーゲーム。

メキシコの古代遺跡「チチェン・イッツァ」を舞台に、遺跡のどこかに隠された「太陽の神殿」と「太陽の鍵」を探し出すアドベンチャー。

ゲームシステムには当時の先進的であるアイコン選択式や時間概念を取り入れていた。

時代背景は前作『アステカ』(1985年)同様に現代で、同社発売の未来設定のゲーム『イース』(1987年)にはこのゲームの陸地が登場し、関連付いた場所で、太陽の神殿での重要アイテムである「金の台座」も登場する。

遺跡間の移動はRPGのようにキャラクタを動かす(フィールドモード)。

特定の場所に来ると四角い枠が点滅し、スペースキーを押すとアドベンチャーシーンになる。アドベンチャーシーンでは押す・待つ・洗うなどの命令アイコンおよび「金の玉」や「金の首」などのアイテムを駆使し、フィールドモードで遺跡間を移動しながら、ゲームを進めていく。

全コマンドを一つずつ実行すれば謎が解けるというわけではない。

それどころか、ゲームが進行しているように見えても「実はトラップ(罠)にはまっている」、いわゆる「ハマり」や「詰み」があり、これ以上のゲーム進行が不可能となっても「GAME OVER」と表示されない。

謎を解くには「時間」「場所」「順番」を考慮する必要がある。

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