サンダーブレード(X68000)

【発売日】 1990年2月3日
【発売元】 シャープ
【開発元】 SPS
【ジャンル】 シューティングゲーム

【中古】メガドライブソフト スーパーサンダーブレード (箱説なし)

【中古】メガドライブソフト スーパーサンダーブレード (箱説なし)
920 円 (税込)
発売日 1995/3/24 メーカー セガ 型番 - JAN 8888888888888 関連商品はこちらから セガ 

【中古】メガドライブソフト スーパーサンダーブレード

【中古】メガドライブソフト スーパーサンダーブレード
1,680 円 (税込)
発売日 1988/10/29 メーカー セガ 型番 G-4003 JAN 4974365540036 関連商品はこちらから セガ 
楽天ウェブサービスセンター CS Shop

概要 (説明はWikipediaより)

『アフターバーナー』に続くセガ体感ゲームシリーズの第7弾。

『アフターバーナー』と同じく「X-BOARD」を採用しており、スプライトによる擬似3Dはそのままに、より自走能力を重視したゲームデザインとなっている。

攻撃ヘリコプターを操作してゲリラ集団やその要塞を破壊するという内容で、1983年公開のアメリカ映画『ブルーサンダー』の影響を受けている。

ちなみに本作のタイトルである「サンダーブレード」とはヘリコプターのローターが障害物をかすめる際に飛び散る火花のことを指す。

もちろん、タイトルに偽り無く本作でもその演出を見ることができる。

画面の縦方向へスクロールするトップビューと、自機を後方から見たバックビューに切り替わりながら進む。

1ステージはトップビュー→バックビュー、そして最終ステージを除きトップビューへ戻ってボス戦という流れで進行する。

トップビューからバックビューの切り替えが当時としては画期的。

擬似3Dでありながら各ステージ中は視点を切り替えてのシームレスとなっており、過去の体感ゲームのノウハウが大きく活きている。

ビルや森林等のオブジェの向きを変えても立体感を感じる様、複数のスプライトを重ねて表現している。

ヘリコプターを主役とした体感ゲームは初であったが、人力の可動筐体やエンディングの質など、実際にプレイすると少々厳しいものがあった所は否めない。

しかし、全体にわたる渋い雰囲気やそれを後押しする良質なBGMなど、決して魅力が無いわけではない。

グラフィックの技術面でも、過去の体感ゲームシリーズに並ぶ凄まじさがあった。

操縦に慣れれば、ヘリコプターを体感できるゲームとして良いのだろう。

X68000版は、ACの(ほぼ)忠実移植を実現。

記事の引用元はここをクリック

サンダーブレード(最新無料動画を楽しみましょう♪)

 

【サンダーブレード(最新無料動画はここをクリック)】