スター・ウォーズ アタック・オン・ザ・デス・スター(X68000)

【発売日】 1991年12月17日
【発売元】 ビクター音楽産業
【開発元】 M.N.M Software
【ジャンル】 シューティングゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

M.N.M Software(現・マインドウェア)が企画・開発し、1991年12月17日にビクター音楽産業(現・ビクターエンタテインメント)より発売されたゲームソフト。

ジャンルはシューティングゲーム。

X68000用の一人称シューティングゲーム。映画『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』のクライマックス、対デス・スター戦(ヤヴィンの戦い)をシミュレートしている。

ワイヤーフレームによる滑らかな3D表示、AIやサンプリング・ボイスを駆使した演出が特徴。

過去のプレイを様々な視点で再現できるトレースプレイ機能を備える。

後にPC-9801版も発売されたが、ハードウェア仕様の違いから一部演出などが省略されている反面、CPUクロックの高い本体(概ね80486以上)でプレイするとワイヤーフレームの動きが滑らかになる。

また、X68000版はディスク2枚組だったが、PC-9801版はサンプリングデータなどが無いためディスク1枚のみである。

プレイヤーは主人公ルーク・スカイウォーカーとなり、戦闘機Xウイングに搭乗して中隊とともにデス・スターへ突入、排熱孔にプロトン魚雷を投下し帰還しなければならない。

本作はこの任務を3つのステージに分け、ワンカットでプレイヤーに体験させる。

発売前々月ほどからパソコン雑誌に広告が掲載された。

パソコン雑誌の付録に『スターウォーズ・体験版』として本作の体験版が添付されたことがあった。

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