リブルラブル(FM TOWNS)

【発売日】 1994年
【発売元】 マイコンソフト
【開発元】 マイコンソフト
【ジャンル】 アクションゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

1983年12月16日にナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)から発表されたアーケードゲーム。

紐状のラインの両端に付いた「リブル」と「ラブル」を操作し、様々なキャラクターを取り囲むというコンセプトの作品。

1980年代初頭のディスコブームに影響され、ディスコホールへ遊びに行っていた岩谷徹が「囲む」という動詞をヒントに思いついた。

岩谷はホールの中を広く使って踊るスタイルであるため、混雑しているホール内では踊れない。

ある日、混雑しているホール内にいた岩谷は「ホールにいる人達をロープで囲んで消したい」と思いついたところに着想を得、幼少の頃に遊んでいた「地面に刺したたくさんの釘を結んで遊ぶ陣取りゲーム」を元に具体的なゲームのコンセプトを纏めて企画を仕上げた。

矢印の形状をした「リブル」と「ラブル」を操作し、この2つの間にあるラインを使って敵キャラクタなどを囲い、バシシという魔力を用いて捕えたり、やっつけたりすることを目的としたゲームである。

リブル、またはラブルが特定の敵に接触するか、エネルギーがなくなるとミスとなり、手持ちのリブルラブルがなくなるとゲームオーバーとなる。

各シーズンには必ず1つ宝箱が隠されており、比較的狭い範囲をバシシすることで出現させることができる。

宝箱の中にはトプカプと呼ばれる6匹の妖精とアイテムが入っている。

FM TOWNS版は、く専用十字パッドと復刻版バシシマーカーを同梱しての発売。

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