ギャラクシーウォーズ(アーケードゲーム◆ユニバーサル)

【稼働開始日】 1979年8月
【発売元】 ユニバーサル
【開発元】 ユニバーサル
【ジャンル】 シューティングゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

ユニバーサル(現・ユニバーサルエンターテインメント)が1979年(昭和54年)8月に発売したアーケードゲーム式コンピュータゲームである。

ジャンルはシューティングゲーム。

タイトーからもライセンス生産されているが、両メーカー版には微妙な違いが存在する。

プレイヤーはレバーの左右とジェット噴射ボタンでミサイルを誘導し、左右に動くUFOを撃ち落とし続けることを目指す。

ミサイルを操作するという点が、前年に発売された『スペースインベーダー』と異なる。

特定の面をクリアすると「GOOD!」や「VERY GOOD!」などのメッセージが表示され、システム上は33面をクリアすると「GIVE UP!!」と表示される。

『ゲームセンターあらし』では、33面クリアで終了するイメージで描かれているため誤解されることも多いが、実際にはゲーム自体は続行する。

ユニバーサル版では、タイトー版とくらべてメッセージの表示面の種類が多い。

このメッセージ演出は当時のタイトーでは『バルーンボンバー』など多くのゲームに引き継がれ、タイトー以外では『ドラキュラハンター』などにも見られる。

ミサイル登場時からUFOを撃墜しないまま1分30秒たつ(ミサイルが画面上部に行っても、UFOを撃墜せず下から出てくることを繰り返すことで可能)と残機が1となり、そこからさらに1分(つまり2分30秒)たつとゲームオーバーとなる。

これは後世の用語で言う永久パターン防止機能である。

本作はインベーダーブーム終了後の次なるヒット作を模索していたポスト『インベーダー』の一つであり、『インベーダー』基板からROMの交換のみで簡単に改造できる点が特徴であり、『インベーダー』との技術的な対比も多く存在する。

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