クレイジーバルーン(アーケードゲーム◆タイトー)

【稼働開始日】 1980年
【発売元】 タイトー
【開発元】 タイトー
【ジャンル】 アクションゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

タイトーから1980年にリリースされたアーケードゲーム。

アクションゲームである。

左右に揺れる風船をSTART地点からGOAL地点まで移動させるとステージクリア。

道中はイバラによりコースが形成され、イバラに触れると風船がパンクし風船の持ち数が1つ減る。

GOAL地点ではクリア時ボーナス点の表示がありステージ所要時間により20点ずつ減点され、いずれ0点になるがクリア時ボーナスが無くなる以外のペナルティは無い。

風船持ち数4つが無くなるとゲームオーバー、10,000点でエクステンド(ともに標準設定時)。

全48面。

操作パネルは当時一般的な垂直方向のものではなく、現在主流の水平方向のもの。

操作系はレバーでなく、上下左右方向へそれぞれ4つのボタンで行う(複数押しによる斜め移動あり)。

但し店舗所蔵基板によるリバイバル稼働時は、専用の操作パネルが用意出来ない為か、レバーにより稼働がなされるケースが多い。

当時のタイトーは、ブームの終わった『スペースインベーダー』のアーケードゲーム基板が大量に残っていたため、ほとんどのゲームがインベーダー基板の流用だったが、このゲームは流用でなく、独自の基板を使用していた。

このため『インベーダー』のように動くとキャラの色が変わることはなく、それぞれのキャラに1つずつ固有の色がついている。

当時のテレビゲームにはBGMがあっても、常時流れ続けるものでなく、特定のシチュエーションで短時間流れるものばかりだった。

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